3月
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JR小樽駅の迎え鐘の夜景 »
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1960年代の中頃まで、小樽駅で使われていた「迎え鐘」…
その昔は、上り列車の時は2打を、下り列車は3打を打ち鳴らして列車を迎えたそうです。
小樽駅の正面というのでしょうか…入口に吊ってあって、なんだか風格すら感じます。
意外と気に留める人もいなく、今はひっそりと深々とユックリゆっくり揺れています。


1960年代の中頃まで、小樽駅で使われていた「迎え鐘」…
その昔は、上り列車の時は2打を、下り列車は3打を打ち鳴らして列車を迎えたそうです。
小樽駅の正面というのでしょうか…入口に吊ってあって、なんだか風格すら感じます。
意外と気に留める人もいなく、今はひっそりと深々とユックリゆっくり揺れています。

早いものでもう春分…お天とさんが真西に沈むとか…でも真西ってやっぱり…
お彼岸と言えばやっぱり「おはぎ」! ポセイ丼特性です…でも非売品なんですよ(^o^)
うん! 美味しいわぁ!!

小樽観光のかなめの一つとして、堺町通りがあります。
小樽運河から約1キロ札幌よりに位置するこの仲通りは、
大正から昭和初期にかけて栄えた商都・小樽の中心部でありました。
今は、ガラス製品やオルゴール、おかしや雑貨の販売など、
個性的なショップが軒を連ねる観光ストリートに様変わり。
この堺町通りは、ここ、メルヘン交差点が出発点。
記念写真を忘れずに、おみやげにショッピングをお楽しみください。

ちょっと小樽を離れて…とは言っても店から車で20分…冬の日本海を撮ってきました。冬でも積丹ブルーの海は観られるんですよ。海越しに見える陸は竜ヶ崎から余市、積丹半島かしら…。

小樽観光のメッカといえば、ここ小樽運河。
歴史的景観が残された水辺の散策路を、ぶらり歩くのは楽しい。
全長は約1キロ。日の入りがはやい冬の季節は、早くから「ガス灯」がともります。
粉雪が舞う冬の小樽運河はとてもロマンチック。
静かなたたずまいが冬の魅力ですが、日中はやはり、観光客でいっぱいです。